第23回 東大院生・教職員によるミニレクチャプログラム
2024年度開講

第23回 東大院生・教職員によるミニレクチャプログラム

「迷惑施設」と受益・受苦をかんがえる
鈴木 勇人

動画

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00:25 自己紹介
01:45 はじめに
02:30 どのような施設が「迷惑施設」か?
06:05 「東京ゴミ戦争」
08:00 「どこか」を求めるのはなぜか?

誰しも住む家の近くに「迷惑」なものが来てほしくないものですが、社会的にはなくてはならない施設もあります。このような「迷惑施設」を「どこか」に設置する際に生じる問題の教訓を過去の事例から得て、より好ましい対応をするため必要な概念や考え方を学びます。


「東大院生・教職員によるミニレクチャプログラム」は、東京大学フューチャーファカルティプログラム(大学で教えることを学ぶプログラムです:東大FFP)を修了した大学院生・教職員による、約10分間のレクチャです。東大FFPの授業で優秀なレクチャをした6名が、学びの成果を活かして専門外の人にもわかりやすく伝えます。

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運営・著作権処理・映像編集:東京大学 大学総合教育研究センター

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講師紹介
総合文化研究科
※所属・役職は登壇当時のものです。

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