HOME > 動画を探す > 研究倫理セミナー:研究の作法とグレーゾーンを考える > データ保存の意義と課題:ディスカッション Tweet マイリストに追加 2017年度開講 研究倫理セミナー:研究の作法とグレーゾーンを考える データ保存の意義と課題:ディスカッション 市川 家國、鄭 雄一、榎木 英介、武藤 香織、小方 直幸 動画 このコンテンツは学内限定です。視聴には学内アカウントでのログインをしてください。 UTokyo Accountを使ってログイン おすすめの動画 ハラスメントの文化と研究倫理 研究倫理セミナー:研究不正の要因と対策・防止について考える〜あなたの一言が不正を促す〜 清水 晶子 研究倫理教育の目指すべきものー単なる研究不正防止を越えてー 研究倫理セミナー 札野 順 紛争関連の性的暴力:国連の取り組み デニ・ムクウェゲ医師来日講演会:平和・正義の実現と女性の人権 隈元美穂子 日本の文化政策、近年の変容 文化を基軸とした融合型新産業創出研究ユニット キックオフシンポジウム:日本の文化政策の新たな姿を探る 河島 伸子 “現場”から見る国際連携研究の実際 〈日本の視点〉(1) 欧州の研究マネジメント専門家から学ぶ:国際連携研究で求められるスキルと役割 西村 薫 閉会の辞 U-PARLシンポジウム「むすび、ひらくアジア」 末廣 昭